仕様レビュー済みWeb標準プロトコル

Uniform Resource Locator

統一資源位置指定子

URLの表現、parsing、serializationとWeb platformのURL APIを定義する仕様。

期間
1990 – 現在
別名
URL / Uniform Resource Locators
管理主体
未登録(未収録の場合があります)

One-hop lineage

前後の系譜

矢印は新しい技術から、その拠り所(古い側)へ向かいます。ラベルは矢印の先の役割です。右の「後続・影響先」は本Entityを拠り所にした技術で、後継版とは限りません。空欄は関係の不在ではなく、未収録の場合があります。詳細を開くとnoteとevidenceを確認できます。

直接のrelationはまだ登録されていません。

Mini timeline

関連する出来事

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Interpretation

解説

RFC 1738はURLのsyntaxとsemanticsをまとめ、Webでの利用が1990年に始まったと記録している。 現在はWHATWG URL StandardがURL、domain、IP address、parsing、serialization、APIを Living Standardとして定義している。出典 出典

Evidence

出典

本文、relation、関連Eventから参照されるSourceを集約しています。

  1. 一次資料

    Uniform Resource Locators (URL)

    Internet Engineering Task Force · 公開 1994-12

  2. 一次資料

    URL Standard

    WHATWG · 公開 2026-07-06